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ご利用にあたって

お支払いについて

締切日(毎月15日)の翌月10日(※1)にお支払いとなります。

  • 1 金融機関休業日の場合は翌営業日
  • ショッピングリボ払い・分割払い・スキップ払い・ショッピング2回払い・ボーナス1回払いは、一部利用できないカード、加盟店があります。

JCBショッピングリボ払い

  • ソニーファミリーカードJCBおよびソニー友の会ソニーファミリーカードJCBでは、「SFCショッピングリボ払い」という名称になります。

毎月10日に一定の元金に、包括信用購入あっせんの手数料のうち当月に支払う金額(以下、「毎月の手数料」といいます)を加えた金額(弁済金)のお支払いとなります。

元金

毎月のお支払い元金は、カードに設定されている「お支払いコース」によって異なります。

<全額コース>
締切日(毎月15日)のご利用残高全額

<定額コース>
残高にかかわらずお支払い元金は一定の金額(5千円以上1千円単位※)

  • 2026年4月3日より、ご指定の金額は1千円以上1千円単位に変更します。なお、ザ・クラス、プラチナ、ゴールド、ビジネスカード等をお持ちの会員の方は、2026年4月2日までは1万円以上1千円単位となります。

<残高スライドコース>
残高によってお支払い元金が変動します。
ゆとりコース:ご利用残高が10万円以下の場合、5千円。10万円超50万円以下の場合、1万円。50万円超100万円以下の場合、1万5千円。100万円超の場合、2万円。
標準コース:ご利用残高10万円以下の場合、1万円。10万円超10万円ごとに1万円加算。
短期コース:標準コースの2倍の金額。

  • カードの種類により、選択できないお支払いコースがあります。
  • JCB EITおよびArubara・アレコレJCBリボルビングは、ご指定の設定金額が元金にあたります。
  • スマリボに新規登録する場合は、残高スライドゆとりコースまたは標準コースのみ選択可能です。

手数料率

締切日(毎月15日)時点のご利用残高に、手数料率をかけて算出します。

  • 算出した金額の小数点以下は切り捨て。
ショッピングリボ払い スマリボ
2026年10月1日ご利用分から(※1) 実質年率18.00%
2026年9月30日ご利用分まで 実質年率8.04~18.00%(※2) 実質年率15.00%(※3)
  • 1 利率改定は2026年10月1日を目途としておりますが、その日よりも後の日となる可能性があります。
     詳細の日付は別途ホームページ(https://www.jcb.co.jp/release/oshirase_payment.html)で公表します。
  • 2 カードの種類により、手数料率が異なります。
  • 3 スマリボ登録中は実質年率15.00%となります。ただし、Yahoo! JAPAN JCBカードは実質年率18.00%、
    株式会社足利銀行発行のJCBカードは実質年率8.50~15.00%が適用されます。

【初回のご請求】
締切日翌日(16日)から翌月お支払い日(10日※)までの日割計算

  • JCB EITおよびArubara・アレコレJCBリボルビングの新規ショッピングご利用分については、毎月の手数料の初回分は無料です。

【2回目以降のご請求】
前回お支払い日翌日から今回お支払い日(10日※)までの日割計算

  • 10日が金融機関休業日となる場合は、実際のお支払い日までの日数で算出します。

お支払い例

6月30日に7万円をご利用の場合(定額コース1万円、実質年率18.00%の場合)

【初回(8/10)のお支払い】
弁済金10,897円<元金1万円 + 手数料897円(7万円 × 18.00% × 26日 ÷ 365日)>

【2回目(9/10)のお支払い】
弁済金10,917円<元金1万円 + 手数料917円(6万円 × 18.00% × 31日÷365日)>

  • 毎月の手数料の3回目以降は、2回目と同様の計算方法により算出します。

遅延損害金

年14.60%

  • 株式会社足利銀行発行のGOODY JCBカードおよびJCBカードSは、年14.50%が適用されます。

ご利用可能枠

0~200万円

  • 上以外のご利用可能枠の場合があります。
  • 手数料率・遅延損害金の利率は、1年365日(うるう年は366日)による日割計算となります。
  • カードの元金・手数料率・ご利用可能枠など詳しくは、カードご利用代金明細書および会員専用WEBサービス「MyJCB」などで確認できます。
  • JCBカードを複数枚お持ちの場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる金額の合計は、カードの利用可能枠のうちで最も高い金額の範囲内となります。なお、一部対象とならないカードがあります。

JCBショッピング分割払い

  • ソニーファミリーカードJCBおよびソニー友の会ソニーファミリーカードJCBでは、「SFCショッピング分割払い」という名称になります。

毎月10日にご利用金額と包括信用購入あっせんの手数料(以下「手数料」といいます)の合計を、ご指定の支払回数で割った金額(分割支払金)のお支払いとなります。

手数料率

2026年10月1日ご利用分から(※1) 実質年率18.00%(月利1.50%)
2026年9月30日ご利用分まで 実質年率7.92~18.00%(月利0.66~1.50%)(※2)
  • 1 利率改定は2026年10月1日を目途としておりますが、その日よりも後の日となる可能性があります。
     詳細の日付は別途ホームページ(https://www.jcb.co.jp/release/oshirase_payment.html)で公表します。
  • 2 カードの種類により、手数料率が異なります。

【初回のご請求】
締切日翌日(16日)から翌月10日までの日割計算

【2回目以降のご請求】
月利計算

支払回数および支払期間

3回(3ヵ月)~60回(60ヵ月)の各回(各月数)

<ショッピング利用代金10,000円あたりの分割手数料の額の例>

  • 実質年率18.00%の場合
支払回数 3回 10回 12回 18回 24回 30回 36回 48回 60回
支払期間 3ヵ月 10ヵ月 12ヵ月 18ヵ月 24ヵ月 30ヵ月 36ヵ月 48ヵ月 60ヵ月
割賦係数(%) 3.01 8.43 10.02 14.85 19.82 24.92 30.15 41.00 52.36
ショッピング利用代金10,000円あたりの分割手数料の額 301円 843円 1,002円 1,485円 1,982円 2,492円 3,015円 4,100円 5,236円
  • ご利用金額に割賦係数を乗じた金額が手数料の上限となります。
  • お支払い回数表に基づき算出する手数料は、初回の日割計算と最終回の端数調整により、実際にお支払いになる手数料総額とは若干異なります。
  • 加盟店により、上以外の支払回数を指定できる場合があります。

お支払い例

6月30日に現金販売価格10万円の商品を支払回数10回で購入した場合(実質年率18.00%の場合)

上表に基づく手数料計算→100,000円×8.43%=8,430円
毎月のお支払い額(分割支払金)の目安→(100,000円+8,430円)÷10回=10,843円
実際の支払総額→10,625円(初回)+10,843円×8(第2~9回)+10,842円(最終回)=108,211円

遅延損害金

(1)分割支払金の支払いを遅延した場合は、分割支払金のうち支払元金に対し約定支払日の翌日から完済に至るまで年14.60%(※)を乗じた金額。ただし、当該遅延損害金はショッピング分割払い残元金に対し法定利率を乗じた額を超えない金額。

  • 株式会社足利銀行発行のGOODY JCBカードおよびJCBカードSは、年14.50%が適用されます。

(2)分割支払金合計額の残額の期限の利益を喪失した場合は<(1)の場合を除く>、ショッピング分割払い残元金に対し期限の利益を喪失した日の翌日から完済に至るまで法定利率を乗じた金額。

ご利用可能枠

0~200万円

  • 上以外のご利用可能枠の場合があります。
  • 手数料率・遅延損害金の利率は、1年365日(うるう年は366日)による日割計算となります。
  • カードの元金・手数料率・ご利用可能枠など詳しくは、カードご利用代金明細書および会員専用WEBサービス「MyJCB」などで確認できます。
  • JCBカードを複数枚お持ちの場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる金額の合計は、カードの利用可能枠のうちで最も高い金額の範囲内となります。なお、一部対象とならないカードがあります。

JCBショッピングスキップ払い

  • ソニーファミリーカードJCBおよびソニー友の会ソニーファミリーカードJCBでは、「SFCショッピングスキップ払い」という名称になります。

ご利用金額に包括信用購入あっせんの手数料(以下「手数料」といいます)を加えた金額を、ご指定のお支払い月(※)の10日(ただし、当日が金融機関休業日の場合は翌営業日)に一括(1回)でのお支払いとなります。

手数料:ご利用金額×手数料率(月利) × 繰延月数(変更前のお支払い月からご指定のお支払い月までの月数)

  • ショッピング1回払いのお支払い月の1~6ヵ月後までの月を、ショッピングスキップ払いのお支払い月として指定できます。

支払期間

54~239日

手数料率

2026年10月1日ご利用分から(※1) 実質年率18.00%(月利1.50%)
2026年9月30日ご利用分まで 実質年率7.92~18.00%(月利0.66~1.50%)(※2)
  • 1 利率改定は2026年10月1日を目途としておりますが、その日よりも後の日となる可能性があります。
     詳細の日付は別途ホームページ(https://www.jcb.co.jp/release/oshirase_payment.html)で公表します。
  • 2 カードの種類により、手数料率が異なります。

お支払い例

実質年率18.00%の方が6月30日にショッピング1回払いにて1万円を利用し(8月10日お支払い分にて利用)、お支払い月を11月10日へ変更した場合

【11月10日の支払額(支払総額)】10,450円
元金1万円+手数料450円<1万円×3ヵ月× (18.00%/12ヵ月)>

遅延損害金

法定利率が適用されます。

ご利用可能枠

0~200万円

  • 上以外のご利用可能枠の場合があります。

ショッピングスキップ払いの利用可能金額は、ショッピング分割払いの利用可能枠の範囲内となります。

  • うるう年における支払期間は55~239日となります。
  • お支払い日が金融機関休業日の場合は翌営業日となるため、支払期間は翌営業日まで延期となります。
  • 遅延損害金の利率は、1年365日(うるう年は366日)による日割計算となります。
  • カードの手数料率・ご利用可能枠など詳しくは、カードご利用代金明細書および会員専用WEBサービス「MyJCB」などで確認できます。
  • JCBカードを複数枚お持ちの場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる金額の合計は、カードの利用可能枠のうちで最も高い金額の範囲内となります。なお、一部対象とならないカードがあります。

JCBショッピング2回払い

締切日(毎月15日)の翌月10日と翌々月10日の2回に分けてのお支払いとなります。

  • 海外では利用できません。

支払期間

54~86日

手数料

不要

お支払い例

6月30日に現金販売価格(支払総額)10万円の商品を2回払いで購入した場合
【初回(8/10)のお支払い】5万円(うち、手数料0円)
【2回目(9/10)のお支払い】5万円(うち、手数料0円)

遅延損害金

法定利率が適用されます。

ご利用可能枠

0~300万円

  • 上以外のご利用可能枠の場合があります。
  • うるう年における支払期間は55~86日となります。
  • お支払日が金融機関休業日の場合は翌営業日となるため、支払期間は翌営業日まで延期となります。
  • 遅延損害金の利率は、1年365日(うるう年は366日)による日割計算となります。
  • カードのご利用可能枠など詳しくは、カードご利用代金明細書および会員専用WEBサービス「MyJCB」などで確認できます。
  • JCBカードを複数枚お持ちの場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる金額の合計は、カードの利用可能枠のうちで最も高い金額の範囲内となります。なお、一部対象とならないカードがあります。

JCBボーナス1回払い

お買い物の金額を、夏または冬のボーナス月に一括でのお支払いとなります。

  • 取扱期間は加盟店により異なります。
  • 海外では利用できません。
  • ご利用期間外は他のお支払い方法をご選択ください。
ご利用期間 お支払い日 支払期間 支払回数
12月16日~6月15日 8月10日 56~237日 1回
7月16日~11月15日 1月10日 56~178日 1回

手数料

不要

お支払い例

5月30日に現金販売価格(支払総額)10万円の商品をJCBボーナス1回払いで購入した場合
【お支払い(8月10日)】10万円(うち、手数料0円)

遅延損害金

法定利率が適用されます。

ご利用可能枠

0~300万円

  • 上以外のご利用可能枠の場合があります。
  • うるう年における支払期間は56~238日となります。
  • お支払日が金融機関休業日の場合は翌営業日となるため、支払期間は翌営業日まで延期となります。
  • 遅延損害金の利率は、1年365日(うるう年は366日)による日割計算となります。
  • カードのご利用可能枠など詳しくは、カードご利用代金明細書および会員専用WEBサービス「MyJCB」などで確認できます。
  • JCBカードを複数枚お持ちの場合、各カードにはそれぞれご利用可能枠の設定がありますが、同一発行会社のカードにおいて利用できる金額の合計は、カードの利用可能枠のうちで最も高い金額の範囲内となります。なお、一部対象とならないカードがあります。
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